「矯正は高いから…」と諦めていたあなたでも
当院はトータルフィー制度(※1)だから

マウスピース矯正が
月々 12,700円~(※2)
から始められます

  • 1 装置が外れてしまった場合、お薬が必要になった場合、仮に治療期間が延びてしまった場合などの追加費用はかかりません。
  • 2 パーフェクト・マウスピース90万円(+税)を当院のオリコデンタルローン金利4.5%84回払いを利用した場合。(調整料は除く)

当クリニックの治療費はトータルフィー制度ですので治療中に追加料金は一切かかりません。
毎回の処置料、装置が外れてしまった場合、お薬が必要になった場合、
仮に治療期間が延びてしまった場合などの追加費用もかかりませんので、
安心して治療に専念していただけます。
またメンテナンスの期間も2年間無料となります。

コンサルテーション・
検査診断料金

初診コンサルテーション(矯正相談)
3千円(+税)
事前予約することで初診カウンセリングが無料になります。
事前予約は、電話もしくはネット予約システムから行うことができます。
  • 現在の問題点を明確にし、それを解決するために必要な治療方法・治療期間などについてお話します。
  • 初診コンサルテーションの際は、保険証を必ず持参していただくようお願いします。
精密検査・診断
2万円(+税)
  • 詳しいレントゲン、写真撮影を行い、治療結果を予測した3D シミュレーションを作成します。

成人の方の矯正治療費用例

初診・相談料・
カウンセリング

無料

精密検査・診断料

20,000(+税)

治療費用

900,000

  • 調整料は含まれておりません。
  •                           

矯正料金

予算やご希望に応じて最適な治療方法やお支払い方法をお選びいただけます。
表示の金額に調整料は含まれておりません。

全体矯正

パーフェクト・マウスピース
(治療開始~治療終了後2年まで込み)
透明なマウスピースを中心に矯正治療を行います。
90万円~120万円(+税)
キッズ・マウスピース
(インビザライン・ファースト)
前歯が生えそろいそうな9歳頃までの矯正治療。取り外しが可能なマウスピースを使用した予防矯正、治療期間は1年6ヶ月以内。 
50万円~60万円(+税)
パーフェクト・ティーン
(治療開始~治療終了後2年まで込み)
キッズ・マウスピース矯正を受けた方の仕上げ。
透明なマウスピースを中心に矯正治療を行います。
50万円~60万円(+税)
外科矯正を併用したマウスピース矯正
(サージェリーファースト)
歯列矯正のみで治療が困難な場合に、外科手術と合わせて治療を行います。
日帰り~2週間入院まで、外科手術は提携病院へご紹介となります。
矯正費120万円~140万円(+税)+ 外手術費150万円~200万円(+税)

部分矯正

ライト・マウスピース
上下前歯もしくは奥歯の部分に限局した治療です。
50万円~70万円(+税)
  • 咬み合わせが著しく悪化することが予測される部分矯正はお断りさせて頂く場合がございます。
  • 上記の費用に調整料は含まれておりません。調整料は総額でのトータルフィー(定額制)をお勧めしています。
  • 上記の料金には公的医療保険は適用されません。

お支払い方法

現金支払い・銀行振込

分割払いは、基本的に2回までとさせていただきます。
1回目は契約から1週間以内、2回目は治療開始から半年以内にお支払い頂きますようお願いします。
銀行振込の場合、振込手数料は当クリニックが負担します。

クレジットカードでのお支払い

各種クレジットカードでのお支払いが可能です。

デンタルローンをご利用

当クリニックでは、オリコデンタルクレジットなどのデンタルローンの取り扱いもおこなっています。
デンタルローンなら、84回までの分割払いが通常のカードローンの分割払いやリボ払いより低い手数料で利用することができます。

パーフェクト・マウスピース:
全体的な歯列矯正の場合

総額
900,000円(税別)の場合
費用 支払回数・
その他費用

月々
12,700

84回払い

月々
17,100

60回払い

月々
27,300

36回払い

矯正治療は医療費控除の
対象となります

医療費控除とは

自分や生計を共にする配偶者やその他の親族のために医療費を支払った場合には、所得控除を受けることができます。これを医療費控除といいます。医療費控除を受けることができると※所得税が減税されます。所得税は収入額が多いほど税率が高くりますので、所得控除があると収入が少なく計算されますので所得税率が下り、支払うべき税金が少なくなります。医療費控除額の5%〜 15%くらいが一般的だと言われています。その場合矯正治療費が120万円かかったとすると、6〜18万円が返ってくることとなります。

所得税の算出方法(収入金額−所得控除額)× 収入に応じた所得税率−税額控除額(住宅ローン控除など)

医療費控除の対象

  1. 発育段階にある子供の成長を阻害しないようにするために行う不正咬合の歯列矯正や、歯列矯正を受ける人の年齢や矯正の目的などからみて歯列矯正が必要と認められる場合の費用は、医療費控除の対象になります。
  2. 治療のための通院費も医療費控除の対象になります。通院費は、診察券などで通院した日を確認できるようにしておくとともに金額も記録しておくようにしてください。通院費として認められるのは、交通機関などを利用したときの人的役務の提供の対価ですから、自家用車で通院したときのガソリン代や駐車場代等といったものは、医療費控除の対象になりません。

医療費控除の算出方法

支払った医療費−10万円 or 所得金額の5%(低い金額の方)=医療費控除額